友人と連絡を取り合うのはもちろん、憧れの選手と写真や動画を撮ったり、試合までの待ち時間ゲームで遊んだりと、ダーツのトーナメント会場でも大活躍のスマホ。しかし使用頻度が高くなればなるほど心配になるのがバッテリー残量だ。夕方前には残りわずかとなり、いつ動作不能に陥るのか、不安で頭がいっぱいになってしまうことは“ダーツプレーヤーあるある”のひとつではないだろうか。

しかし、そんな不安も超大容量モバイルバッテリー「Anker PowerCore 20000 Redux」があれば大丈夫。3月29日よりアンカージャパンが販売を開始した本製品は、軽量&コンパクトボディながら一度の満充電で最新のiPhoneを5回以上充電できる優れもの。独自の急速充電技術PowerIQ等を搭載したUSBポートを2つ備えているため、電力だけでなく安心感も友人とシェアすることができるだろう。また、イヤホンなどの小型電子機器やウェアラブル機器を最適に充電できる低電流モードや多重保護システムを採用。旅行や出張、災害対策用のモバイルバッテリーとしても重宝すること間違いなしだ。

持ち運びやすい、缶ジュース1本分ほどの軽量設計(約362g)ながら、20000mAhの超大容量バッテリーを備え、iPhone XSを5回以上、GalaxyS9を約5回、iPad Pro(2018,11インチ)を約2回も充電できる頼もしい存在。

実稼働時にはダーツのゼロワンもプレー可能となる予定。VRワールドで繰り広げる対戦 は、ダーツとは一味違う、熱い戦いが楽しめそうだ。

「Anker PowerCore 20000 Redux」
価格:5299円 サイズ:約166×65×25mm 重さ 約362g 
入力:5V=2A 出力:5V=4.8A(※各ポート最大2.4A)
【パッケージ内容】 Anker PowerCore 20000 Redux、Micro USBケーブル、トラベルポーチ、取扱説明書 (USB-C ケーブル、ライトニングUSBケーブル、ACアダプターは別売)
※Bluetooth イヤホンなどを充電する際には、低電流モードを推奨します。
※本製品はQualcommR Quick Charge には対応しておりません。


【ブランドサイト】
Anker公式オンラインストア